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AAF-2020 Aurora

架空
種類戦闘機
価格200億円
Auroraはポイニキア共和国の第5+世代戦闘機である。
性能緒元
全長18.2m
全幅14.4m
全高4.2m
重量18000kg
乗員1名
武装BHRAAM
ミーティア
IRIS-T
ASRAAM
最高速度M2.8
エンジンPM-30L 2基
ドライ出力142kN
リヒーター使用時205kN
航続距離2800km
実用上昇限度18300m

概要

ノルトライン-ポイニキア共同開発戦闘機その2。極めて強力なアンチステルス戦闘機であるF-2のアビオニクスと先進的な格闘戦に対応できるEF-2000設計の経験を融合した機体である。メインレーダーのCAESAR靴F-2AのメインレーダーであるPN/APG-3からマルチドップラー解析と多重逆合成開口能をオミットして価格を下げたものだが、一般的なステルス戦闘機に対してはF-2Aとほぼ同等のアンチステルス能を発揮する。F-2Aと比較すると視程内の格闘戦を重視しており、F-35に装備されているHMDよりもさらに小型軽量なELHMCSを採用している。ヘルメットの軽量化とエチレングリコールを作動流体として採用した対Gスーツにより、訓練を受けたパイロットならば10〜11Gの旋回に耐えられることが期待されている。また、コストを度外視してヴァンタブラックの生成を実施し、F-2AやARF-160などの資本主義側戦闘機に劣らない赤外線ステルス能力も確保した。

性能諸元

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