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非難決議と影響

非難決議
非難決議は、被侵略国が侵略国に対して国連に発議し、それが採択されることで効果を発揮します
階級
まず、国家規模に応じて階級を分けます。

1等ノルトライン
2等フレンズ&統一
3等ソトア&ヴェネディック
4等その他中小国上半分(初期配備予算200兆以上)
5等その他中小国下半分(初期配備予算200兆未満)
非難決議採択
戦争が発生した場合、常任理事国会議より非難決議を採択します。非難決議が採択される条件は戦争相手との階級差から以下の様に決定します。

同階級以上:全会一致
1階級下:2/3の賛成
2階級下〜:半数の賛成

非難決議が採択された場合、以下のオプションを侵攻国は選択します。
1.撤退
2.賠償金の支払い
3.国連軍との交戦
賠償金の支払い
賠償金は以下の様に、階級と非難決議を採択した国家数より決定します。

1等 30兆円×非難決議採択国家数
2等 30兆円×非難決議採択国家数
3等 20兆円×非難決議採択国家数
4等 5兆円 ×非難決議採択国家数
5等 1兆円 ×非難決議採択国家数

賠償金は国連に行きます。
また、賠償金は戦争した次の月から払います。出来なければ兵器差し押さえです
国連軍について
国連軍は、有志では無く侵攻国側の規模に応じて派遣される常設軍です。最大で500兆円規模の部隊を展開します。
因みに突然湧きます、テルミンが異界から召喚します
その他ルール
  • 短期間のうちに繰り返される侵攻は撤退と見なしません。
  • また、下階級への戦力供給による代理戦争は、戦力供給を行なった国家の兵器が侵攻に使用された場合、その国家の侵攻と見なします。テンプレ2に記載される兵器を一つでも供給すれば非難決議の対象となります。
  • 複数国家が一つの国に侵攻した場合、複数の国家毎に非難決議採択します
  • 軍事会社などが他国の侵略戦争に付き合う場合、本社のある国が非難決議の対象となります、非難決議が採択された場合についての取り決めをしておくとよいでしょう。
  • 他国の侵略の通り道となる国が無害通行権を認めた場合、無害通行権を認めた国は非難決議の対象になりません
  • 常任理事国は議題の内容に関わらず(侵略する当事国でも)投票権が保証されています
  • 非難決議を無視する事は別に構いませんが、それは強制的に国連軍との戦闘に入る事を意味します。

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