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ジャガーノート特殊戦闘団

架空
種類特殊部隊
価格38320億円

(部隊旗は添付ファイルで)
ジャガーノート特殊戦闘団は水素社会主義共和国連邦の特殊部隊である。
各種情報
戦闘兵力3600名
任務各要地の防衛
指揮官松本輝少将
上位組織水素軍事委員会
機材BTR-90 360両
An-124 4機
歩兵武装AK-15
RPG-32
RGD-5
モットー敵は天才、我々は秀才
前身水素特別治安維持警察第二十二課

概要

ジャガーノート特殊戦闘団は水素社会主義連邦の特殊部隊である。この部隊はテロ防止、敵特殊部隊の迎撃、司令部などの防衛を任務としている。前身が秘密警察故に防諜能力も高く超法的活動も行われているとされる。水素軍全般に言えることだが機械化が進んでおり大型輸送機や戦闘部隊全員を同時輸送可能な装甲歩兵輸送車両も備えている。一時期は水素内政委員会*1管轄であったが委員会の再編時に水素軍事委員会*2の管轄となった。部隊は水素軍の象徴として一般的な能力他外見要素も選抜基準となっている。

訓練

ジャガーノート特殊戦闘団の想定戦闘地点は司令部の存在する市街地を主としている。その為、司令部の存在する市街地の地図や建物の設計図等は全て各大隊司令部に集められ各種ポイントの研究及び討議を部隊全員で行う。これは自らが能動的に動くことにより指揮系統崩壊時に独立して行動する為と作戦理解を深くする為である。また、訓練の一環として担当市街地のフィールドワークを行い実戦に役立てる。主な訓練は他の国の訓練と遜色はない。ただし、司令部の最後の防衛線となり得る部隊である以上、対装甲・特殊部隊訓練は特に重点的に行われている。週1の休みは完全平時*3の時は保証されているが緊迫した国際情勢下では外出許可は出ず。司令部内の娯楽施設などで時間を潰す。対BC訓練は対テロ訓練の一環として行う。また、対空戦闘は陸軍に依存する為、合同訓練も頻繁に行われている。

装備

ジャガーノート特殊戦闘団の装備はアサルトライフル、ロケットランチャー、装甲歩兵輸送車両、大型輸送機などである。アサルトライフルはAK-15を採用、当初は遊びの多いAK-47が想定されたが流石に旧式でありそもそもそこまで過酷なジャングルなどの戦闘は想定されていない為、他陸上部隊との武器生産レーン共用の為である。また、ロケットランチャーであるRPG-32はその破壊力が対装甲戦闘などに役立つと判断された為である。手榴弾はRGD-5を採用。装甲歩兵輸送車両としては打撃能力の高いBTR-90を採用。コストは嵩むがAn-124大型輸送機はBTR-90を3両、歩兵を80名まで同時に輸送可能であり緊急展開及び戦力移動を迅速にできるようにした。

編成

  • 1個戦闘団
  • 10個大隊(合計10個大隊)
  • 3個中隊(合計30個中隊)
  • 4個小隊(合計120個小隊)
  • 3個分隊(合計360個分隊)
ジャガーノート特殊戦闘団は上記の編成が適応され輸送機部隊は4機で輸送隊を編成する。分隊に1両BTR-90が配備されている、航空輸送時は中隊単位で輸送される。一個中隊ごとに輸送される。

任務

ジャガーノート特殊戦闘団の任務は司令部防衛であり空挺、浸透などは考慮されていない。これは前身の特別治安維持警察第二十二課が防御担当*4となっておりそれを引き継いだ形となる。対空装備は所持せず対空戦闘は陸軍任せとなっている。目には目を特殊部隊には特殊部隊という発想により敵の特殊部隊による斬首作戦などを防ぐことが至上命令である。

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